D3ブログ - adminnさんのエントリ

苗名小屋建設50周年記念行事に参加して 23期伊藤さん

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山小屋委員会
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adminn 2018-10-18 22:08

苗名小屋建設50周年記念行事(2018年10月6日〜10月8日)に参加した。
10月7日には妙高山への記念山行が行なわれ、苗名小屋からの山頂ピストンに同行させて頂いた。
当初計画は山頂から赤倉温泉に下る予定だったが、あいにく台風25号がドンピシャで日本海を通過中のため、前日に安全を考えピストン山行に変更された。
当日は早朝5時にヘッデン着けて小屋を出発、台風一過でお山は晴天、参加者のテンションも自然に上がっているようだった。

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鈴木画伯って知らないなあ

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-10-11 13:24

八ケ嶽を登山していた大学1年の時、遠くの山々が織り成す彩に魅せられ、5万分の1地図裏側にボールペンでデッサンしたそうな。
それからは自由の利く登山時のみにデッサンをして自己満足していたという。
ここ10年のワンゲルOB会活動を通じて何となく鈴木画伯と呼ばれるようになり、編集委員長・石垣さんが特集を組んでくれたそうな。
以下のURLをクリックすればその特集記事をご覧になれます。http://ywvob.com/download2/Thanks_to_Suzuki_Fname_only.pdf
そして、今度は頼まれもしないのに自ら編集し投稿した次第です。
「なぜデッサンするのか」→「神社仏閣」→「他の建造物」→「欧州の建造物」→「欧州の風景」→「日本の山々」→「日本の風景」の流れだそうだ。

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私とワンゲル

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-9-22 11:36

私が入部した頃は、文化系サークルとして大学が認定していた。
でも近時は体育系サークルになっている。
では創部以来近時まで、なぜ文化系サークルであり続けたのかを少し考察してみたい。
1960年代後半には全国的に学生運動が激しく、YWV部も刺激を受けたのか、いわゆる「里派」と「山派」に分かれて対立し、執行部が離脱する事態に陥った。
そこではワンダーフォーゲルとは何だろうと原点にまで遡っての議論はなかったと記憶している。
73歳になった私が今になって改めてインターネット情報を調べた。ウィッキペディアの日本語版と英語版を比較したら英語版(運動の発祥地ドイツ語から英語にしたと明記されている)の方がより適切だと思い以下拙い邦訳をつけて引用文を示す。

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浴衣姿の艶や、賑やかさの報国寺と閑散な妙本寺のギャップ

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-8-29 9:05

2018年の夏は、何しろ世界的にみても超異常ともいえる高温状態が続いている。
梅雨明けが早く、その後観測ポイントでは40℃を超える日もあった。
クーラーでなくて自然の涼を求めるために高原地帯へ出かけるのも遠慮しがちになる。
「暑中お見舞い」から「処暑お見舞い」、更に今は「残暑お見舞い」へと挨拶文が変わるも一向に高温が収まらない。
そんな中、人出が予想される日曜日を敢えて選び、鎌倉の名刹をデッサンすべく、道具を入れたザック背負って出掛けた。
それは9時であった。
鎌倉駅は案の定、ごった返していた。
学生時代のワンゲル部夏合宿のように、下車後の炎天下歩いたことを思い出しながら、バスには乗らず、ひたすら歩いた。
でもこの酷暑のなかジョッギングをしている人に出遭い、たいしたものだと感じた。

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『北アルプス ドローン大縦走』ちょろっと紹介

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-8-20 21:21

NHKが『北アルプス ドローン大縦走』を昨年(槍ヶ岳〜穂高岳の大キレット)にひき続き、今年は立山を放映していた。
山好きの皆様も見入ったかと推察している。
その凄い映像は如何せんNHKオンデマンドにて有料で見るしかない。
見ていない、ビデオもとっていない人も一部確認できたので、不十分と承知しつつも思い起こして拙い文章で再現したい。
辿ったコースは、称名滝→池塘地帯→称名廊下→大日岳→雄山→一服剣→前剣→上り専用鎖場;カニのタテバイ→剣岳→下り専用鎖場;カニのヨコバイであったと記憶している。

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『北アルプス ドローン大縦走記』ちょっとだけ

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OB会からのお知らせ
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adminn 2018-8-20 21:14

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天下の富士山、三度登るは馬鹿か

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-7-31 10:02

シニアOB山行で2018年夏に宝永山を33人が登った。
バスをチャーターし新宿から五合目までスイスイ。
今年の夏は某所で41.1度を記録するなど超異常気象である。
そんなとき登山したのだが、幸いにも曇天に恵まれ猛暑を凌げた。
小生は過去、ひとり登山で3千米を登り、その次は家族を連れて5合目から富士山頂に登った経験があるが、この三度目は寄る年波には勝てないと感じた。
涼風を感じて頂きたく、冬季に描いた富士山を挿絵としました。

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OB山行『櫛形山』頂上からの南アルプス遠望で22年前を思い出す

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紀行など
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adminn 2018-5-24 16:07

登山日:1996年(平成8年)8月10日(土)〜13日(火)
山の名:『悪沢岳』日本百名山No83;3146m、『赤石岳』日本百名山No84;3120m
同行者:会社同期G氏(入社時、北アルプス迫る大町工場に赴任した12人仲間の一人)

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江戸百名山・遠野物語の『早池峰』を想ふ

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紀行など
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adminn 2018-5-21 14:21

七十を越える歳になると、未来への道は霞み、過去ったものを追憶する傾向にあるようだ。
私は終戦の約1か月前に疎開地の遠野で生まれた。戸籍には「岩手県上閉伊郡遠野町」と記載されている。
終戦を迎え落ち着いた頃、東京・鷺ノ宮に寄寓し、3歳のとき、焼野原の池袋に引越し、就職するまでそこに住んだ。
1997年、福島県喜多方市に社命で2年間単身赴任の中、1998年7月に憧れの『早池峰』をひとり登山した。

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モロッコ在住11期安藤さんから恐竜のお話

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-5-14 7:16

青年海外協力隊の石垣忍さんが書いた「モロッコの恐竜」を読んでから、モロッコには恐竜の足跡があるのだと思っていたが、モロッコに来てぜひこの本に出ている場所に行ってみたいと思い、今回の旅行となった。
1983 年の当時に比べると格段に道路事情がよくなり、簡単に行けるようになった。
この本にアイトブラル村の足跡の話が出てくるが、これは道が舗装された今でも、きれいに残っていた。

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筑波山縁起と私の筑波山登山歴

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-5-12 11:20

天気も良い。
GWの最中、何か疼く。
自宅から直ぐに行ける山は筑波山。→深田久弥の全文を掲載
急に思いたち行動開始。
筑波山は何度も登っている。→OB・シニアOB山行含む登山歴を掲載
神社仏閣を描く趣味が多少ある。→最後の「おまけ」までご覧を。
では登らずデッサンしようと決めた。
大安吉日か白無垢の花嫁衣裳を纏ったカップルが記念撮影をしている。
敷き詰められた砕石の砂埃を、地べたでデッサン中に被る。
次々と参拝客が列をなしてくる。→改めてここは神聖な場所なのだ!
デッサン中を気にして呉れる人、まったく気にしない人。
地道に登る者と安易なケーブルカーなどの利用者に分かれる。
それでいいではないか。

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GW 、苗名小屋開きに現役7人が参加

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山小屋委員会
執筆 : 
adminn 2018-5-12 9:52

ワンゲル部、現役も大分大所帯になりつつあるようです。
クラブ所有の苗名小屋、50周年を今年迎え、秋には記念行事を開催すべく準備をしています。そんな中、現役が担い手になって、恒例の小屋開きをGW中にしました。その写真を34期笹倉さんが送ってきたので、公開します。

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萩・宮島・広島・姫路、2泊3日で6万歩

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-4-14 8:35

★4月6日、7日に家族4人が防府へ行く機会があった。★翌日から2泊3日夫婦で、萩城城下町・厳島神社・原爆ドーム&資料館・ひろしま美術館・姫路城等を訪ねた。★姫路城は白鷺城(白色)、松本城は烏城(黒色)と呼ばれ、白黒の対比が面白い。小生、姫路城は既に2度行ったが、大修復工事中で大天守には登れなかった。女房は初めてありながら今回大天守に登る機会を得た。★姫路大天守の階段は、地下1階から地上6階まで110段ある。4〜6階:約51.5度、3〜4階:約45.5度、2〜3階:約47度、1〜2階:約49度、地階から1階:約44度.と勾配がきつく、手摺が頼りとなった。★なお最上階には長壁神社があり現存する天守では唯一だそうで、ついつい手を合わせてしまった。★ワンゲルらしく【自然への憧れ】を主題とした「ひろしま美術館」の数作品を追記しました(4月16日)。

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11期安藤さん、モロッコに恐竜足跡化石を追う!!

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臨時
執筆 : 
adminn 2018-3-21 20:49


 3月9日から4日間、38年前協力隊隊員として派遣されたマラケシュに行ってきました。目的は、マラケシュ大学で毎年開催されている日本祭に参加するためですが、それに加えて当時働いていた職業訓練所が今どうなっているのか、Demnatの近くにあ
る恐竜の足跡巡りです。当時、同じ年代で友人としてアラビア語を教えてもらっていた人アブドラさんが、去年連絡が取れて30年ぶりに会いました。彼は、日本人と結婚して、自分の手で3階建てに家を作り住んでますが、今回そこに泊めてもらいました。そこでDemnatへ行くことが決まり、彼の車で行きました。そこにあることはわかっていましたが、恐竜の足跡を見つけられるか問題でしたが、立派な石碑があって見つけることができました。その恐竜の足跡の話です。アトラス山脈の中にあって、雪をかぶったラット山も見ることができました。
 

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一種のパーワン感覚で、9年間、欧州へ二人旅を続ける

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紀行など
執筆 : 
adminn 2018-3-1 15:50

結婚して45年が過ぎようとする中、女房孝行と称して2010年から料金の安い時期・冬に欧州を旅しています。今回は現地宿泊11日、毎日1万5千歩〜2万歩、便利な交通機関を極力使わずじっくり見ました。★2010年:ベネチア→トリエステ→ベローナ→ボローニア→ベネチア。★2011年:パリ→ロワール河沿い古城巡り→モンサンミッシェル→パリ。★2012年:ベルリン⇔ワルシャワ。★2013年:フランクフルト→ハイデルベルグ→ニュルンベルグ→ミュンヘン⇔ブタペスト。★2014年:ミュンヘン→フッセン→チューリンゲン→ヘッチンゲン→ゲーゲンバッハ→ウルム→ミュンヘン。★2015年:マドリッド→セゴビア→グラナダ→バルセロナ。★2016年:ミュンヘン→マドリッド→トレド。★2017年:マドリッド→ブルゴス→サラマンカ→アヴィラ→エルエスコリル→マドリッド。★2018年:ローマ→フィレンチェ→ヴァチカン→ローマ;ハドリアヌスの別荘、ヴァチカンに圧倒され、オペラとバレエを2日続けてローマ・オペラ座で、又オペレッタをフィレンチェのヴェルディ劇場で鑑賞し女房が満足したことが特記できます。

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YWV創部60周年記念及びOB山行50回記念 OB山行集2017

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-12-14 8:43


『片雲の風に誘われて』が、発行されました。
会員の皆様には印刷物をこの12月にお送りしました。
このウェブサイトには会員以外のアクセスが予想されるので、一般公開用に編集したものをご紹介いたします。
このウェブサイトもお蔭様で150万回ものアクセスがあり、記念すべき時期に『片雲の風に誘われて』を紹介できることは大変光栄に思います。

 

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鎌倉 獅子舞谷の紅葉を楽しむ 9期11人

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-12-6 12:43


鎌倉の寺社散策を在京9期メンバーで続けており、今回は3回目である。
鎌倉在住の眞壁(旧姓船見)さんが念入りな事前調査をして我々を案内してくれていて非常に有難い。
今回は滋賀県草津在住の馬場さんが駆けつけ参加し、上原ご夫妻、三浦ご夫妻、梶野(旧姓尾崎)さん、寺本さん、日渡さん、山縣さん、鈴木と総勢11人が参集した。
・・・・
帰路は大佛次郎邸、横浜国大付属中学校・小学校、御門町などをゆっくり散策し1万歩を超えた。
・・・・
散策後、鎌倉のレストランにて昼食会を開き、物故者の回顧はもとよりワンゲル部執行部の分裂(山派と里派)騒動などについて歓談し、あっという間にお開きとあいなった。

 

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蒼空の秋、佐倉市内にある散策路、美術館を歩く

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-11-21 21:38

不順な天気が今年はなぜか続く。 7月早々猛暑が襲ったと思ったら8月は雨が良く降る。秋になっても秋晴れは殆どない。 四季のある日本だと以前は実感していたが、今は季節の変わり目に気付かない。 この数日、寒波もどきの寒さが日本を覆い、北海道はもとより日本海に接する地方は雪が舞った。 今年の紅葉は綺麗だというニュースがあまり飛んで来ず、色付くのを飛び越して枯葉となって寒風に舞っている。 今日はまったく違う。4、5回と行ったことのある佐倉市にあるDIC川村記念美術館に女房と車で出かけた。 10時半過ぎに柏を出て12時半頃に駐車場に着いた。 先ずは腹ごしらえ。 併設のイタリアレストラン「ベルヴェデーレ」にて美味しい料理に舌鼓を打った。  

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10期山本さん、2017年夏に穂高に挑戦

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-9-16 9:37


この山行計画の背景
1.50年前から見て憧れていた岳沢のルート「重太郎新道」を登る。
2.NHKで放送された「にっぽん100名山」でこのコースが紹介された。
3.昨年12月に登山用のヘルメットを購入した。
4.女房を連れての山本家の夏合宿。
そして、今年も新宿高校山岳部の同期生との「約束」で3000m峰を登る。
行動計画
8月8日(火) 新宿発(上高地行き夜行バス)
8月9日(水) 上高地〜ウエストン碑に立ち寄り〜岳沢小屋(幕営)
8月10日(木) 岳沢小屋〜前穂高岳〜奥穂高岳〜白出のコル(幕営)
8月11日(金) 白出のコル〜涸沢〜横尾〜徳沢〜上高地(新宿行きバス)
 

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YWV創部60周年記念行事 盛会に行われました

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OB会からのお知らせ
執筆 : 
adminn 2017-9-2 17:28


無事に終了しました。
参加された各位にお礼を申し上げます。

総務委員会

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YWV創部60周年記念行事のご案内

カテゴリ : 
OB会からのお知らせ
執筆 : 
adminn 2017-9-2 17:11


◇◇◇第50回OB山行案内◇◇◇ 

 記念すべき50回目山行は三千本の紅白梅林(注)で有名な幕山です。
その頂上は広々とした草原で、相模湾を見ながらお弁当を広げるのに好都合。 
 すでに60人を超える方からお申し込みをいただいています。この勢いを
OB会創立60周年記念懇親会に持ち込んで、OB会を通した会員の絆が
ますます広がればと思います。

(注)この季節梅は咲いていません。
〔山行地〕東海道沿線の山 幕山(626m)(湯河原)
〔日 時〕9月23日(土)
〔集 合〕湯河原駅 9:50 
     幕山公園行 10:00のバスに乗車
〔コース〕幕山登山口10:30〜12:00幕山13:00〜
     13:45南郷山〜14:20五郎神社
     標高差 450m
     歩行時間 3時間10分 体 ★☆ 技 ★ 危 ★
     下山後湯河原にてOB山行50回記念懇親会を用意しています。
     宿泊、日帰りはもちろん、懇親会だけでもOKです。


◇◇◇YWV創部60周年記念懇親会◇◇◇ 

〔日 時〕9月23日(土)
〔時 間〕開場 17:30、開演 18:00予定
     下山後の状況見合いで若干遅れる可能性があります。
〔場 宿〕宿泊、懇親会とも湯河原温泉 光陽館
     〒259-0314 神奈川県足柄下郡湯河原町宮上530 TEL:0465-62-3341
湯河原駅から3キロ(ここが温泉街)。路線バス2番線 
「不動滝行き」で12分(10分〜15分間隔)。 バス停 ”温泉場中央”
下車、バス道に沿って下り、徒歩2分)。各部屋とも和室。部屋に
トイレあり(和式トイレ。一部洋式トイレ)。 駐車場有り。
〔参加費〕OB会会計から一部補助金を出します。
     宿泊者 12,000円、日帰り  8,000円
〔注意事項〕
・多数の方からお申し込みを頂いており、光陽館は2フロア貸切になりそうです。
・日帰りの参加者にも部屋が割り当てられ、宿泊者と同様温泉を使うことが出来、
 浴衣も用意され、宴会料理が出されます。宿泊者との違いは夜具を使わない、
 翌日の朝食が用意されないというだけです。
・懇親会は21時までには終了し、21時過ぎの湯河原駅行き最終バスに間に合います。

YWV OB会 総務委員会

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YWV創部60周年記念行事(記念山行、懇親会)のご案内

カテゴリ : 
OB会からのお知らせ
執筆 : 
adminn 2017-9-2 16:48


◇◇◇第50回OB山行案内◇◇◇ 

 記念すべき50回目山行は三千本の紅白梅林(注)で有名な幕山です。
その頂上は広々とした草原で、相模湾を見ながらお弁当を広げるのに好都合。 
 すでに60人を超える方からお申し込みをいただいています。この勢いを
OB会創立60周年記念懇親会に持ち込んで、OB会を通した会員の絆が
ますます広がればと思います。

(注)この季節梅は咲いていません。
〔山行地〕東海道沿線の山 幕山(626m)(湯河原)
〔日 時〕9月23日(土)
〔集 合〕湯河原駅 9:50 
     幕山公園行 10:00のバスに乗車
〔コース〕幕山登山口10:30〜12:00幕山13:00〜
     13:45南郷山〜14:20五郎神社
     標高差 450m
     歩行時間 3時間10分 体 ★☆ 技 ★ 危 ★
     下山後湯河原にてOB山行50回記念懇親会を用意しています。
     宿泊、日帰りはもちろん、懇親会だけでもOKです。


◇◇◇YWV創部60周年記念懇親会◇◇◇ 

〔日 時〕9月23日(土)
〔時 間〕開場 17:30、開演 18:00予定
     下山後の状況見合いで若干遅れる可能性があります。
〔場 宿〕宿泊、懇親会とも湯河原温泉 光陽館
     〒259-0314 神奈川県足柄下郡湯河原町宮上530 TEL:0465-62-3341
湯河原駅から3キロ(ここが温泉街)。路線バス2番線 
「不動滝行き」で12分(10分〜15分間隔)。 バス停 ”温泉場中央”
下車、バス道に沿って下り、徒歩2分)。各部屋とも和室。部屋に
トイレあり(和式トイレ。一部洋式トイレ)。 駐車場有り。
〔参加費〕OB会会計から一部補助金を出します。
     宿泊者 12,000円、日帰り  8,000円
〔注意事項〕
・多数の方からお申し込みを頂いており、光陽館は2フロア貸切になりそうです。
・日帰りの参加者にも部屋が割り当てられ、宿泊者と同様温泉を使うことが出来、
 浴衣も用意され、宴会料理が出されます。宿泊者との違いは夜具を使わない、
 翌日の朝食が用意されないというだけです。
・懇親会は21時までには終了し、21時過ぎの湯河原駅行き最終バスに間に合います。


YWV OB会 総務委員会




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笹ヶ峰に続く林道の苗名小屋への入り口、砂利を敷き詰めました

カテゴリ : 
山小屋委員会
執筆 : 
adminn 2017-8-31 22:30


14期の小口さんがお盆休みに苗名小屋に入られた方々を代表して報告をしてくれました。
白木HP委員長が編集して頂いた新規記事を掲載できる寸前までに来ていたのに、8月31日にパソコンがクラッシュしたそうで掲載できなくなったようです。
従って、HP委員の鈴木が白木さんに代わって掲載をしました。

 

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2018年春にブータンでのトレッキングを募集・8期佐木さん

カテゴリ : 
OB会からのお知らせ
執筆 : 
adminn 2017-7-29 16:28


来年の春にブータンのトレッキングを考えています。
トレッキングのコースとしてブータンの各地を検討しました。
日数は10日程度で、厳しくないコースを選びました。
このコースを我々だけのメンバーで、連休前の時期に実施したいと思います。
ブータンのトレッキングに、興味がありましたら8月中旬までにご連絡ください。
OBの参加希望の方が居られれば大歓迎です。
今年の11月頃から計画を具体的進める予定です。佐木

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喜寿の4期谷上さん、やめられません!「北海道山紀行」

カテゴリ : 
紀行など
執筆 : 
adminn 2017-7-23 7:36


・毎年「今年で最後にしよう」と云っている私の「北海道山紀行」です。
昨年の紀行文にも「年齢がかさみ、体力・気力・金力が衰えてきたので今年で区切りをつけようと思っています。」と云う文章が書かれています。
・昨年の北海道山紀行はちょうど10 年目になり、内容も充実していたので、本当に「これで区切りをつける」という気持ちでいました。が 年が明けるとまた北海道が恋しくなります。
・年明けからいろいろ情報を集めていると、この10 年間の活動で欠けていることが気になりだし「欠けた部分の補修をして最後を締めよう」という思いが湧いてきました。
ちょうど今年で喜寿を迎えますので、喜寿の一大事業として3 つの目標を設定しました。 

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苗名小屋黄金時代

カテゴリ : 
臨時
執筆 : 
adminn 2017-7-6 8:50


 苗名小屋日誌、期間2007/4/28〜2012/3/26の電子化完了しました。
 この時期は、小屋の大改造、小屋40周年記念行事等があって、たくさんの人が小屋を訪れました。文字だけの日誌では、読むのが大変だろうと思い、その時の写真を入れることにしました。
 鈴木会長から、ワンゲルOB会のホームページのアルバム、山小屋の中に、たくさんの写真があることを教えてもらい、この中から該当する写真を選んで添付しました。
 40周年の小屋行事の時は、亡くなられた岡田究さんに何から何までお世話になりました。また、8期の池原さんはホルン演奏団を率いて駆けつけて来られました。
 こうしてみると小屋日誌は、貴重な記録ですね。

11期安藤記
 

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14期鈴木さんから貴重な報告です、必見!

カテゴリ : 
紀行など
執筆 : 
adminn 2017-7-1 6:14


★私は定年退職後、妙高市にあります国際自然環境アウトドア専門学校に通学して2年生になりました。自宅が上越市なので車で通学しています。
山小屋からほど近い火打山へ同校の授業の一環として、この5月に4泊5日で高谷池ヒュッテに泊まり、雷鳥の生息状況を教師や学友と共に調査してきました。ご参考までに情報を提供します。

日本の雷鳥は年々その数を減らしています。現在は全国で約2,000羽ほどです。
この氷河期以来の貴重な雷鳥(絶滅危惧種B類:近い将来絶滅の危険性が高い)ですが、火打山に20数羽が確認されています。私がスマホで撮影した写真をお届けします。

今年は19羽を確認しました。ここ10年近くはこの程度の数しかみつかりません。
この少ない数では絶滅が懸念されます。またこの数では血縁の近い仲間での生殖となり遺伝的多様性が乏しく、なにか大きな環境変化があれば全滅することでしょう。

短歌の紹介(14期鈴木さんが詠む)
_仟濃各鷭襲とうの雷鳥よ春迎えしや山靴を履く
⇒訥擦鮖詭遒房めた双眼鏡片目にスマホをかざして写す
赤(あか)鶏冠(とさか)羽根は白黒雄は立ち添う雌はただ座りをり

なお学校の先生は雷鳥に関して海外にも報文を送り、海外の学界にも参加している方(HP委員が追記:先生たちの紹介http://www.i-nac.ac.jp/teacher.html)です。
そのような師のもとで毎日楽しく自然や野鳥を学んでおります。
なにかご質問があればお知らせください。★
 

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花の焼石岳 『動画を公開』

カテゴリ : 
紀行など
執筆 : 
adminn 2017-6-30 19:49


★17期の木村です。焼石岳に行ってきました。
花の名山と呼ばれるこの山は学生時代から「行きたい山リスト」に載っていたのですが、それがようやく実現しました。
頂上直下の姥石平には一面お花畑が広がり、花・花・花・・・の世界。
当初この時期は北海道に長期旅行の予定でしたが急な予定ができて断念。空いた日を使って行ってきた次第です。
関東では梅雨空でも東北の北部はいいお天気で、今回も青空の下一足早い夏山を楽しむことができました。★

【編集者から】YWVOB会HPで初めて動画を公開しました。
下記・・・続きを読む にまず入り、出てきた画面をスクロールするとこのトップ画面と同じ内容が出てきます。
その下段の『動画を観る』をクリックすると漸く動画をご覧になれます。
多分左上の隅に動画画面が出ますので、右上にある□をクリックすると、あなたのPC画面全体に拡大します。
また美しいメロディーのBMも入っているので、ご自身のPCの下にある音量をミュートから大きくしてみては如何でしょうか。
 

....続きを読む。

余人には知られぬ個展『日本の山々』を勝手に開催中

カテゴリ : 
紀行など
執筆 : 
adminn 2017-6-29 21:27

★【出展リスト;基本は水彩画】〔高山を遠望す2016年7月、丹沢三の塔2015年11月、9眞池の池塘に映る木々2015年7月、ち當の富士山2014年12月、シ蠑譴離櫂ぅ鵐箸ら鹿島槍ヶ岳を2014年5月、κ羚發砲(左の挿絵)2012年9月、Ь仙丈岳から北岳を2011年8月、苗名小屋を愛す2011年7月、大噴火前の御嶽山から2009年8月、悠然とした立山連峰2007年8月、憧れの早池峰を1998年7月、昼食時、赤石岳から荒川三山を1996年8月、木曽駒ヶ岳を1996年7月、木曽駒ヶ岳から北アルプスを1996年7月、両神山から南アルプス・八ヶ岳を1996年5月、庵淒隼海茲蟆皀浦を1994年10月、映鯒漏拈齋(油彩画)1974年頃、佳臉誼(版画)と戸隠山から高妻山を(版画)、害3戮ら(ボールペン画)1965年★  

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ワンゲルって何? 他愛無い思い出話し

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-6-25 14:49


★私の幼児・少年時代は昭和20年から昭和30年始めであり、当時はベーゴマ、ビー玉、メンコ、くぎ刺し(地面に線を引き相手の釘を刺し倒す)、押しくらまんじゅう(地面に大きなS字を描き、ふたチームが押し合う)、竹馬、缶蹴り(学校〜自宅まで蹴り合って帰校する)、馬跳び(何列も数珠繋で遠くから飛ぶ)、相撲、草野球、鉄棒、水泳、ブランコ、貸自転車による外出など、何しろ外に出て遊びまくり、陽が暮れるまで過ごして時間があっという間に過ぎたと記憶している。何せTVなんてない時代ですから。

また昆虫採集や化石採り、電車や貨物列車が通り過ぎるのを見たり、省線(今のJR)の運転席の後ろに張り付き運転手の動作を覗き込む(今の鉄マン)などにも夢中した。

それだけではなく、おもちゃ作り、五目並べ、軍事将棋、へぼ将棋、神経衰弱や婆抜きなどトランプなど屋内競技(今で言うゲームやスマホもどき)を他人様の家に上がり込んでは、遊んだし、紙芝居を見たり、家にあった絵本や画報を見て、多少は住む地域以外の世界を見て、また知り、所謂知識などを吸収していたようだ。★
 

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第49回OB山行『入笠山』40名も参加:新記録!集合記念写真を追加

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OB山行
執筆 : 
adminn 2017-5-28 15:18


〇臆端圓40名+1名(事前連絡なくも来てくれた19期笛木さんが山頂で逢った)+一匹(Г脳椽辧砲伐甬邵蚤膺瑤了街圓任△辰燭海
∋臆端圓隆が6期・7期・16期を除き1期から21期まで繋がったこと
B膩織丱垢鬟船磧璽拭爾靴燭海函淵轡縫OB山行では多く行われている)
ち案までの雨模様天候から、登山開始〜山頂の間は本当の五月晴れ。しかも山頂では360度のパノラマを謳歌→「・・続きを読む」→『記事を見る』に進んでご覧ください
テ笠山の開山祭が当日行われていたこと、それに関連してアルプホルンの演奏を聴けたこと
(故・7期池原さん所属の玉川アルプホルンクラブと諏訪アルプホルンクラブが共演していた→追悼する機会に⇒2009年に寄稿して頂いた文を再掲しますので是非「・・続きを読む」→『記事を見る』まで進んでください)
Ε乾鵐疋蕕鰺用して下山したら、COUPE DU JAPON 富士見パノラマ大会(富士見パノラマリゾート富士見パノラマMTBパーク)を見下ろし乍ら観戦でき、レストランからマウンテンバイクのゴール場面を見れたこと
80歳の嘉納さんら1期の方々、18期植草ご夫妻の小2のお孫さん、20期青山さんの愛犬も元気に登山したこと
 

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69時間誰一人会わない登山記「野反湖〜三国峠」

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-5-24 10:18


★上越国境、野反湖〜白砂山〜稲包山〜三国峠
  2017年5月6日〜9日 10期山本陽一さん★
上越国境縦走(白砂山〜稲包山〜三国峠)の報告です。
昨年は残雪がほとんどなくて敗退しましたが、今年は程よい残雪が
あり、なんとか踏破できました。
野反湖から三国トンネル入口まで69時間誰にも合わない静かな山行
でした。
 

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山日記が自分史だった

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-5-20 20:21


★あるワンダラーの山日記★
 1961年(昭和36年)から日記が始まり
 1998年(平成10年)には一旦筆を置く。
でも還暦を迎えて再び動き始めたと聞く。
 1992年に写本作業を2週間かけて実施。
 2008年8月に電子化作業を終える。
これは、ある記録マニアの山日記の復刻版(45page)である。
最後のページに、茗渓堂発行の山日記(現在は絶版)の
(日本の山と三百名山一覧)1ページ分がある。
なお、深田久弥『日本百名山』は昭和39年に刊行されている。
こうして古希を迎えたワンダラーの自分史と相成った次第。
・・【お詫び】添付した山日記の右上に付したページの5ページ目、
同じ内容が重複しています。今更修正するのに大変な労力が要るのでご勘弁を・・

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シニアOB&OGの42人が標高差44m「三浦半島・潮騒の道」を歩く

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-4-21 12:00

★2017年4月20日(木)京急三崎口駅に集合し、朝礼で始まり10時に出発した。 三戸の農道伝い和気藹々と喋りながら10人位まとまって歩き始めるも、直ぐに集合体と化してしまう。 ほどなく歩くと、キャベツ畑が全面広がる一角にポピーが咲き乱れる小高いところがあり、登るのが好きな皆が中に入って、最初の集合記念写真を撮る。 直線状の農道が続く、正面には冠雪した富士山が凛として聳え立ち、我々を迎えてくれるかの如くに・・・。 じきに、延寿寺に、さらにカインズホームを経て、円徳寺に、そして長浜海岸に出た。凪っている海岸で休息していると、小学生が遠足に出かけて海辺に棲む貝や生き物を興味深く観察している光景のような姿にシニアOB&OGの多くが幼少の時期の戻っていたのを垣間見た。その後、海岸線を散策してお昼の広場に着いた。上空では、鳶が飛び交い、我々の昼食をかっぱらおうとしている。あるとき、雄叫びのような叫び声を聞いた。幸いにも大きな被害はなかったようで一安心した。・・・続く★

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圧雪に埋もれた苗名小屋を60歳後半の4人衆が救出す!

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山小屋委員会
執筆 : 
adminn 2017-3-22 6:05

★3月18日(土)〜20日(月)に第三回雪下ろしを実施しました。参加者は、11期安藤さん、14期鈴木さん、16期植松さん、12期榎本の60代中後半の4人でした。植松さんは、卒業以来の冬小屋だそうですが、数年前からスキーに加えスノボーも楽しまれているとのこと、先週も上越に行って来た現役?で心強いOBです!鈴木さんも久しぶりの冬小屋でした。・・・・・特に前の2回の雪下ろしで落雪した排雪が不十分でした北面、東面北側はまだ屋根に多量の積雪が残っている状態でした。ストーブ作戦は不要で、北面、東面を中心に排雪作業を開始し、初日は6時頃まで実施。前回に落雪した雪塊の滑った面が厚さ数センチの氷の壁となっており、スコップでは簡単には割れず結構大変でした。翌19日(日)は午前8時過ぎから作業開始、午後2時過ぎに鈴木さんが下山する頃までには、4面の軒の縁切り、4本の柱掘りは一通り終わり、かなり疲れましたが16時までの時間制限で、梯子を出して造林小屋の雪下ろしにも、3人で着手しました。50%ほどの雪下ろしでしたが、屋根のてっぺんが見える程度は落としました。なお、玄関の軒は、今年の雪でかなり破損し、小屋本体から外れた状態となってしまいました。今後は、よほどの大雪でない限り、このままの状態で残雪が融雪しても軒が引きずられることは 無いと判断し、翌20日(月)は朝食後、下山準備をし9時過ぎに小屋を後にしました。林道に出たところで、京大の下山中パーティに会い、この連休に三田原経由で入ったそうで、三田原の雪の状態はあまり快適では無かったとのこと、また京大も今回は現役は来なかったそうです。 ・・・・皆体力が持たないとの意見の一致を見たしだいです! ・・・★

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11期安藤さん、12期榎本さん、14期鈴木さん、16期植松さん; ご苦労様です。

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臨時2
執筆 : 
adminn 2017-3-21 19:53

★ 60代のOB4人、小屋入りしました。14期鈴木さんが10時, 11期安藤さん、16期植松さん、12期榎本の3人は13時半頃小屋入り、北面、東面は半端ない残雪です。取り敢えず初日は6時まで作業しました。  4面の軒の縁切り、柱堀りは一応終わりました。鈴木さん14時過ぎに下山しました。造林小屋も50%位ですがやりました。3人とも疲労困憊です(12期榎本記)。★

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小屋をこよなく愛してきたワンゲル仲間たちが残した小屋日記を会員限定なるもHPに電子化更新

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山小屋委員会
執筆 : 
adminn 2017-3-12 15:49

★妙高高原に位置するYWV部(OB会含む)所有の山小屋『苗名小屋』は時には4m超えの豪雪によくも50年間も耐えてきている。山小屋に滞在すると、何か記録を残したい気持ちに駆られるものだ。その貴重な記録がジメジメした小屋に積み残されてきていた。それを見てなのか分からないが、6期菅谷さんが一念発起、電子化作業に挑戦。その後、幾人かが継続したものの暫く電子化作業は休眠状態になってしまった。それが昨年、34期小野さんが27号を、今年、11期安藤さんが28号を電子化作業をしてくれました。寂しいとき、嬉しいとき、沈思したく入山したとき、家族や友人を連れて自慢しに来たとき、小屋日記に書き認めてきてくれているようです。そんな貴重な記録を、会員の皆様、以下[..続きを読む]をクリックし、PWとIDを入れて、是非お読みください。★

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『スペインを10日間で12万歩』 9期S氏寄稿

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-2-25 15:05


★歩くことが好きな年金生活の老夫婦が8年連続して欧州への旅を続けているようです。
世界情勢が混沌とする中、今年はスペインに行ってきたとか。
予めオペラのチケットを購入し、マドリッド→ブルゴス→サラマランカ→アヴィラ→エル・エスコリアル→マドリッドと、列車で移動したとのこと。
すべて晴れで、唯一の例外は、城壁の美しいアヴィラで天気が急変、翌朝は雪が薄く積もっていたとのこと、お蔭で翌日の列車の旅で雪山を愛でることができたようです。
マドリッドでは偶然にもアルゼンチン大統領夫妻がカルロス祇い竜念碑に献花をされる場面に遭遇し、1時間ほど待ち続け、ホテルに戻ってテレビを見て初めて大統領夫妻であることを知ったとのこと。★

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ご案内 4期谷上さんから

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OB会からのお知らせ
執筆 : 
adminn 2017-2-25 14:45


4期の谷上です。
このたび「箱根パークボランティア」の8期生の募集が始まりました。
興味のある方は応募されてはいかがでしょうか。(募集は不定期です)
定年はありませんので、OBの活動の場として面白いと思います。
とくに動植物、地質、歴史などに興味のある方は良いと思います。
(箱根はジオパークに登録されています)
*ただしボランティアですので、日当、交通費無しの無料奉仕です。
環境省・箱根ビジターセンターが主催です。
ヾ超省・箱根ビジターセンターホームページ
 http://hakonevc.sunnyday.jp/index.html
第8期生募集要項
 http://hakonevc.sunnyday.jp/PV/PV8%20youkou.pdf
(ちなみに私は7期生で、現在箱根で活動しています。)

第48回OB山行『仏果山と経ヶ岳』積雪なし・29名参加・19期に跨る

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OB山行
執筆 : 
adminn 2017-2-5 16:20


★[参加者]
2吉野・4谷上・5諸角・5諸角・7細田・8佐木・8早坂・8早坂・9鈴木・10山本・11安藤・12岩崎・12榎本・14狩野・14小口・14吉田・15中島・17渡邉・17小浜・18堀内・18山口・19磯尾・20石垣・20西田・21鳥井・27池野・28楠本・34小野・34親跡・・・(敬称略)
・・・・参加者総数29名(内女性7):OB山行では2番目の記録、参加期数19:新記録)
2月としては雪のない暖かく快晴に恵まれた山行となりました。
 今回は29名の大部隊となり、バス停に大行列ができ増発バスもでました。★

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ワンゲル部長がバンジージャンプに挑戦す:南無八幡大菩薩!

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-1-24 15:33


★昨年の大晦日に親子3人でラディソン・ホテル成田に宿泊し、元旦は早朝から成田山・新勝寺へ初詣に出掛けました。
ラディソン・ホテルは、どこかで聞き覚えがあったのですが、思い出しました。
2014年にワルシャワで宿泊したホテルが、ラディソンでした。
元旦の初詣は、混雑を避けるため、朝6時起きでした。
朝食には、お屠蘇が振舞われましたが、車なので涙を呑んでパスしました。
午前8時過ぎには、駐車場に着きましたが、すでに8割がた詰まっていました。
誰しも考えることは似たようなものです。・・・・続きはお楽しみ★

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寒波襲来、震え上がっている2017年1月14日前後にOB3人が小屋へ入山

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山小屋委員会
執筆 : 
adminn 2017-1-16 15:09


★年末年始は雪が少なかったのですが、ここにきてドカドカ降っています。

榎本山小屋委員長(12期)1月13日(金)〜15日(日)
安藤さん(11期)1月13日、14日
小口(14期)1月14日、15日

・・・・・(全文は下段の『続きを読む』にお進みください・・・・・

今回は新雪に振り回された雪下ろしでした。
次回はもっと締まった雪になるでしょうが、2月11日(土)、12日(日)を予定しています。ご参加をお願いいたします。
・・・14期小口さんから報告を受けました。・・・★

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上空からの「富士山初日の出」を自宅に居ながら拝む

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紀行など
執筆 : 
adminn 2017-1-1 9:32

★明けましておめでとうございます。                YWVはこの2017年に創部60周年を迎えました。幾つもあるサークルのなかでも、古参の部類に入るようです。ホームカミングデイではすべてのサークルの中で初めて「企画展」を開催しました。またその交流会では「みはるかす」を斉唱する主役を続けてさせてもらうなど、ワンゲル部の伝統を多くの方々に披露しています。1期生は今でも山行に参加され、後輩たちを引っ張ってくれています。現役生は早や60期生となるも、部員数が二桁にのぼっており、嬉しい限りです。創部60周年の行事は各委員会を中心に企画していますので、会員の皆様、積極的にご参加ください。★

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9期11人が紅葉映ゆる鎌倉・寺社散策に集い、一万歩(2016年12月5日)

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紀行など
執筆 : 
adminn 2016-12-13 16:02


★【コース】鎌倉駅に集合→八幡宮段葛→川喜多映画記念館(前を通過)→海蔵寺(池泉式庭園[心字池に橋がかかり、築山には三尊石組・雪見灯篭・松竹梅など様々な草木がある]・二階やぐら[浄智寺にも見られる]・十六の井[弘法大師が掘ったと言われる金剛功徳水])《臨済宗建長寺派・応永元年に創建・薬師如来が本尊》→英勝寺(現存する鎌倉唯一の尼寺)《東光山英勝寺・浄土宗。寛永十三年に創建・玉峯清因が開山・英勝院尼が開基・阿弥陀如来が本尊》→壽福寺(源義朝邸跡)《臨済宗建長寺派・亀谷山寿福寺金剛禅寺・正治二年に創建・明庵栄西が開山。源頼家が開基・宝冠釈迦如来が本尊》→昼食(そば処五島)→お茶タイム→解散
★【参加者】上原夫妻、三浦夫妻、眞壁(旧姓船見:2回続けて企画してくれた)、梶野(旧姓尾崎)、木下、寺本、日渡、山縣、鈴木の11名・・・敬称略

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苗名小屋締め:好天の下、雉に関する知識を現役に伝授

カテゴリ : 
山小屋委員会
執筆 : 
adminn 2016-11-7 17:35


★雉とは★
『桃太郎』、『長柄の人柱』など日本の民話に登場し、日本の野鳥として比較的知名度が高い。
「ケーン」と鳴く。「けんもほろろ」という言葉は、この鳴き声に由来している。
また、「頭隠して尻隠さず」ということわざは、草むらに隠れたつもりになったキジの様子に由来している。
きしめんの語源には諸説あるものの、キジ肉を平打ちの麺の具にして藩主に献上したから、という説がある。
なお、「雉丼」という料理に使われているのは鶏肉である。
★隠語の意味をここでは敢えて掲載しないのでウィッキペディアを参照ください。★

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11期安藤さん、奥さんと約700km巡礼の旅『ルピュイの道』を寄稿

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紀行など
執筆 : 
adminn 2016-10-26 17:27


★巡礼の旅31日間をまとめました。巡礼路の地図を使って、宿泊場所を特定しました為、A4を横に使いました。うまくホームページにアップできるでしょうか。
巡礼の費用は、パリまでの飛行機がエールフランスで往復15万、滞在費はすべて合わせて1人30万円弱で1日当たり1万円でした。
大体四国のお遍路の費用と同じでした。
Gitzという巡礼宿を使えば安くなりますが、今回は主に民宿に泊まりました。
9月の巡礼者は、9割ほどが退職者でした。
フランスでは“ランドネ”(日本でもこの雑誌がありました)という自然の中で道を歩くハイキングが盛んで、全国に道が整備されています。
ルピュイからのサン・ジャン・ピエ・ド・ポまでの道はGR65(Grand Randonner)になっており、赤と白の標がつけられています。
道ごとに標の色が違います。
巡礼者ばかりではなく、ランドネで歩いているグループもときどき見かけました。
今回の旅では、たくさんの人との出会うことができ、楽しい旅でした。★

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椹島〜赤石岳〜悪沢岳〜三伏峠〜鳥倉登山口なる未踏ルートに挑戦 10期山本さん

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紀行など
執筆 : 
adminn 2016-10-25 20:58


★(主に、登山計画書に記載したもの、質量は100g単位に切り上げ)
ザック 1900g、テント一式 1700g、シュラフ 700g、ガスバーナ 400g、
ガスボンベ 800g、コッフェル 200g、ナイフ・武器 100g,水筒 200g、
ヘッドランプ 100g、ラジオ、GPS 300g、時計、コンパス、地図、救急薬品、
雨具 800g、防寒着、携帯電話、食料5泊分 4500g、
カメラ、酒 700g
8日の椹島出発時の質量は、18kg程度と推定。・・・最後のページ、おまけの話です・・・ ★

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お堅いと思われている大学教授が心温まるエッセイ『ラー嬢の物語』を寄稿

カテゴリ : 
紀行など
執筆 : 
adminn 2016-10-24 11:20

★我が家に家族が一員、増えました。孫が生まれたわけではなく、結婚30年を経て第3子を授かったというめでたい話でもなく、まして聖職者にあるまじき不埒なことを外で働いたわけでもありません。次男が、家内の協力を得て、鶉(うずら)を卵から孵したのです。 事の発端は次男がこの2月の中頃、「お父さん。鶉を孵してみたいんだけれどいい?」と私に聞いたことでした。You Tubeにアップされたのを見たらしいのです。「まぁ止めとけ。」と答えたら、「お父さんがそういうなら分かった。」と答えたのでなかなか殊勝な奴とそのときは思っていました。・・・下の「続きを読む」へ★

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秋晴れを期待するも三日間雨に打たれた苗名小屋に入山

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山小屋委員会
執筆 : 
adminn 2016-10-11 16:05


★フランスの聖地巡礼(600KM)をひと月掛けて奥様と歩かれた11期安藤さんが、10月7日に成田に着き、翌朝7時過ぎに二子多摩川付近にて12期榎本さんの車にピックアップされ、井荻駅付近にて8時鈴木をピックアップ。
29期松本さんはひとり運転、9日未明3時頃小屋前の駐車場にて仮眠。
14期小口さんは長野からひとり運転され、6時に小屋に入った。
これで役者5人が勢ぞろいした。

小屋の外は雨が時には強く屋根を叩き、時にはしとしとと降っている。
8日、小屋の中は12℃と温度計が示していた。それでも何となく寒く感じたので、豆炭を炬燵に入れ、石油ストーブを点けて、暖をとった。
9日、妙高登山時の昼食時には箸を掴めないくらい手指がかじかんだそうな。
10日、帰る時は吐く息が白かったので多分7℃以下であったろう。★

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【御礼】OB総会・HCDワンゲル企画展開催され盛況でした

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OB会からのお知らせ
執筆 : 
adminn 2016-10-5 15:49

★校友会主催の第11回ホームカミングデイ(YNU-HCD)が大学祭の初日の10月29日(土)に開催されました。
★メイン講演:拝聴して「YNUの将来像」が見えた印象を持ち満足しました。
★YWV企画展:取材に訪れた大学広報は100名が訪れたと報告するようです。なお主催者側の集計では、OB&OGが43名、部外者が20名記帳されています。
★OB総会:OB&OG47名+現役3名(他に2名は企画展の留守番)=50名の方々が参加して頂きました。添付した上の写真は総会後の集合記念写真です。なお総会に参加された方々の内3名が初参加でしたので、参加した動機を伺い、今後の会員増加対策の参考にさせて頂きこうと考えています。また遠方から、早朝からお越し頂き有難うございます。
★交流会:約300名超えの仲間が歓談しました。
★その交流会にて恒例となりましたワンゲル主導の「みはるかす」斉唱を参加者全員円陣を組んで楽しみました。因みにOB&OGは39名、現役5名が参加しました。
【蛇足】その後、横浜駅近くでの二次会に流れ込み23名ほどが杯を交わしました。
★下記フェイスブックに総会・企画展・交流会のアルバムを掲載しています。
★下記国大のウェブ(・・続きを読む)をご覧になってください。数日後には最新版に更新されるかと思います。

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