D3ブログ - adminさんのエントリ

祖母山・久住山(九重連峰)の記録 百名山を訪ねて 21期村石さん

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紀行など
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admin 2020-4-2 15:32

3月に入って、天気予報とにらめっこし、最低2日できれば3日晴天の続く気圧配置に注意し、平日なら、航空券も容易に手に入るはず。航空券とレンタカーの予約。
 いざ、大分空港へ、レンタカーピックアップ。希望した宿が冬季閉鎖だったので、登山口に最も近い(約30辧砲隼廚錣譴詼後竹田に宿を取った。
・・・『山行記録』を見る 

母校が関内にサテライトキャンパスを新設

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大学関連
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admin 2020-4-1 17:47

2020年3月25日付け日経新聞によると母校が関内に進出するようです。 現在の市役所に10月にもサテライトキャンパスを新設し、▽産学連携▽教職大学院の授業 ▽関内のまちづくり支援▽留学生の就職活動推進――の4分野で活用するとの事。 場所はハマスタ真ん前にて、野球ファンにとってもたまりませんね。

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2019年の主な山行の報告(10期山本さん)

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紀行など
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admin 2020-4-1 10:44

朝陽山岳会 第3回山行 報告 馬場島〜早月尾根〜剱岳〜別山尾根〜室堂
2019年9月27〜29日
28年ぶり4度目の剱岳山頂。展望はまったくない。それどころか視界は数十m しかない。

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山中伸弥先生が新型コロナウイルス問題に関するHPを開設

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コラム
執筆 : 
admin 2020-3-31 18:29

★公表値(各国が情報を報告→WHO集計→ウィッキペディア編集)がすべて正しいとして、人口を使って独自に感染率・致死率・退院率を算出しました。今後も更新します。

★★皆様もご存じかも知れませんが改めて山中先生のHPを紹介します★★
新型コロナウイルスとの闘いは短距離走ではありません。1年は続く可能性のある長いマラソンです。日本は2月末の安倍首相の号令により多くの国に先駆けてスタートダッシュを切りました。しかし最近、急速にペースダウンしています。
このままでは、感染が一気に広がり、医療崩壊や社会混乱が生じる恐れがあります。一人一人が、それぞれの家庭や仕事の状況に応じた最速ペースで走り続ける必要があります。国民の賢い判断と行動が求められています。この情報発信が、皆様の判断基準として少しでも役立つことを願っています。なお本活動は個人の責任で行っており、京都大学やiPS細胞研究所は関与しておりません。

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旧東海道歩き(由比から清水編) 20期武藤

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紀行など
執筆 : 
admin 2020-3-22 15:07

OBの中には、すでに踏破している方もいらっしゃるかも知れませんが、旧東海道歩きの一端を紹介します。
高速が渋滞のため、昼過ぎに由比着。まずは国道1号線沿いの「桜えび茶屋」にて桜エビかき揚げそばを堪能する。 そのあとは、由比本陣公園にある「東海道広重美術館」を鑑賞後、街道歩きを始める。由比桜えび通りを進むとやじ さんの人形がある「東海道由比宿おもしろ宿場館」(当日は閉館中)を過ぎ、由比駅前の街道を進む。

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『昭和時代の郷土小史』 9期鈴木

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コラム
執筆 : 
admin 2020-2-19 20:23


第一章 疎開先の岩手県遠野
第二章 2歳のとき寄寓した中野区鷺宮
第三章 3歳から就職するまで過ごした豊島区池袋
第四章 6年間過ごした長野県大町市
第五章 20年間働いた千葉県市原市と転勤後7年目にマイホームを購入した柏市
第六章 2年間、単身赴任した福島県喜多方市
第七章 6年間、妻帯同で赴任したポルトガル(写真集をリンク)
第八章 定年退職後も過ごしている千葉県柏市

・・・『6ページの記事』を見る 

上ノ山周先生最終講義&音楽会&懇親会は1年後に延期

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大学関連
執筆 : 
admin 2020-2-1 13:23

●受付 3月21日(土)13:00〜
■最終講義 3月21日(土)13:30〜14:30
■場所:教育文化ホール 大集会室
■音楽会 3月21日(土) 14:45〜16:30
■場所 教育文化ホール 大集会室
★新型コロナウイルス感染防止のため中止に。1年後に延期となりました。
詳細および参加申し込みは下記まで
https://www.ynu.ac.jp/hus/koho/23305/detail.html

第57回OB山行 沼津アルプス

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OB山行
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admin 2020-1-19 12:08

 34期親跡です。1月18日(土)、沼津アルプスOB山行に行って参りました。  朝のうちは雨が残るものの天気は回復……という予報を当てにしていたのですが、止まない雨はありました(笑)。  登山道はぬかるみ、時折みぞれも交じる生憎の空模様となったものの、参加されたOB諸氏諸兄からの「こういうのも印象に残って良いのでは」という力強いお言葉に励まされ、急な下りも滑ることなく難なく通過。当初予定の香貫台入口ではなく、志下坂峠より下山致しました。  下山後はバスにて沼津港へ向かい、偵察山行でお邪魔したお店「かもめ丸」にて、一足早く新年会を開きました。

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晩秋の沼津アルプス偵察山行(20191221)

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OB山行
執筆 : 
admin 2020-1-2 15:05

 34期親跡です。12月21日(土)、晩秋の沼津アルプス偵察山行に行って参りました。  季節がひと月ずれているのではないかと思わされるほど暖かく、年末という実感 が一片も湧かない昨今ですが、沼津アルプスも紅葉が落ちきらず、秋の終わりとい っても通用する風情でした。登山道は急な登り降りあり、決して油断できない道行きです。  鷲頭山をはじめピークからは駿河湾を遠望することが出来ましたが、富士山は 雲に隠れ、1月の本番を期待することとなりました。

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最近の読書・活字離れを嘆く 戯言

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コラム
執筆 : 
admin 2019-11-27 13:33

親や爺婆がスマホを子供に与え室内で遊ぶのが今、野原で遊びこける時代は過去の話。
ガラ携は終わりを告げ、支払いもポイント還元やらでスマホに強制的な移行の時代。
ネット検索で用が足り、辞書・辞典は不要の時代。
ネット検索が瞬時に出来、図書館も不要の時代。
論文もカフェにてスマホとPC相手に書く時代。
長文は廃れ、短文が闊歩、すべてスマホで済む時代。
これでいいのかなあ??
・・・『「読書一覧」と「戯言」を見る』

相鉄羽沢横浜国大駅誕生!!

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大学関連
執筆 : 
admin 2019-11-26 22:11

みなさん、すでにご存じのように、相鉄の新駅羽沢横浜国大駅が2019年11月30日に誕生 します。 国大の北門、西門までは徒歩15分ですが、大学名が入った駅名は感慨深いものがあります。 ただし、下記のルート紹介もありますが、大学までは15分程度かかります。・・・『YNU HPを見る』

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自由に気軽にヒマラヤトレッキング!! 20期武藤

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紀行(海外)など
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admin 2019-11-8 17:00

 11月8日から18日にかけて、中東カタールドーハからネパール ヒマラヤにトレッキングに 行ってきました。概略の日程は下記の通り。
 11月8日(木)ドーハからカトマンズ着 ネパール観光局 ザック等調達 カトマンズ泊
 11月9日(金)フライトにてルクラへ エベレスト街道を登りジョルサレ泊
 11月10日(土)ナンチェバザール、ホテルエベレストビュー経由 クムジュン泊
 11月11日(日)ホテルエベレストにてご来光 一気にルクラまで ルクラ泊
 11月12日(月)フライトにてカトマンズ経由 ポカラへ ポカラ泊
 11月13日(火)ナヤプルからガンドルン ガンドルン泊
 11月14日(水)ガンドルンからゴレパ二 ゴレパ二泊
 11月15日(木)プーンヒルにてご来光 ウレリ経由ナヤプル ポカラ泊
 11月16日(金)国際山岳博物館見学 カトマンズへ ザック等返却 カトマンズ泊
 11月17日(土)カトマンズからドーハへ
・・・『PDFを見る』

7期 久保木さん、あの金時山を1000回登頂!!

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紀行など
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admin 2019-10-25 20:59



7期 久保木さん、2019年10月23日、
箱根金時山 1,000回 登山達成!!

秀麗の富士山と晴朗の空を背景に
仲間たちの祝福を受ける久保木さん。

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ワンゲルが大学祭に出店します! 34期 親跡さんより

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大学関連
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admin 2019-10-22 13:08

横浜国大ではこの秋も、11月2日(土)、3日(日)、4日(月)の三日間にわたり大学祭「常盤祭」を開催します。
 我々34期が現役であった頃は、ワンゲルはカレー屋を出店。お店は24時間営業でした。今は初日、二日目が夜9時まで(三日目は午後3時まで)となり時代の変化を感じさせられますが、ワンゲルは昔のように模擬店「わんげる亭」を出店することとなりました!
 お店は11月2日(土)14時〜、11月3日(日)と4日(月)は9時から営業。手作りシチューを一杯300円で販売する予定です。もちろん、太っ腹なOB諸氏諸兄が千円札、万札でお支払いになり「釣りは要らないよ」というのも大歓迎です(笑)

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火打山登山口、案内板を新調 早大ワンゲル部70周年で寄贈

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妙高関連
執筆 : 
admin 2019-10-9 16:30

長野・新潟両県にまたがる妙高戸隠連山国立公園内の火打山(2462メートル、新潟県妙高市)で、 笹ケ峰登山口の案内板が新調され、5日、除幕式があった。近くに山小屋を持つ早稲田大ワンダーフ ォーゲル部のOBOG会「稲門ワンダーフォーゲル会」が創部70周年記念で妙高市に寄贈。親交の ある地元住民や同部関係者ら約70人が除幕式に出席し、安全登山を祈った。

信濃毎日新聞 より https://www8.shinmai.co.jp/yama/article.php?id=YAMA20191009012461

第56回OB山行 谷川岳

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OB山行
執筆 : 
admin 2019-9-29 0:21

前日の天気予報が前日曇りであったので山行決行の判断をしましたが、当日朝の天気予報では 12 時頃から雨と変わっており、やや不安な状況でした。参加者は 23 名と青山さんの愛犬メロウで、村石さんは西黒尾根経由で肩の小屋で合流という計画でスタートしました。登り始めは、青空も所々見え、眺望もよく、順調でした。 紅葉は見ごろにはまだ早かったのですが、森林限界を辺りからは色づいているところもあり、美しい山並みとともに目を楽しませてくれました。途中、穴熊沢避難小屋を過ぎたあたりで、自己判断で 3 名が下山しました。 その後、稜線に出ると風が強く冷たくなり、防風着が必要な状況になり、雲行きも怪しく、肩の小屋では風を 避けられる所を探し昼食をとりました。

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シニアOB月例『大平山&晃石山』台風の合間に

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シニアOB山行
執筆 : 
admin 2019-9-20 15:45

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40年ぶりにモロッコ最高峰へ!トゥブカル山(4167m)登山−11期安藤さん

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紀行(海外)など
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admin 2019-8-13 15:54

8月になりモロッコの協力隊隊員たちと、モロッコ最高峰トゥブカル山に行った。40年前に登ったが、今回は当時とどう変わったか確かめることが登山の1つの目的になった。3泊4日余裕を持った日程で行動した。6人とガイド1人、料理人兼荷物運搬(ミュール2頭)2人の9人のグループ。料金は、イムリルを出発して帰るまでの、2泊3日食事付きで1人1200DH (15000円)。他にイムリルまでの交通費往復110DH (1300円)イムリル宿代220DH(2600円)その他合わせて1800DH(22000円)ぐらいの登山ツアー費用であった。



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電気を売って農家を助ける!笹ヶ峰ダム水力発電所 運転開始

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妙高関連
執筆 : 
admin 2019-7-1 16:00

笹ヶ峰ダムの水力発電所が完成し、2019年7月1日から運転が始まりましたた。土地改良区が施設を運営し、売電も行うとの事です。


上越妙高タウン情報WEBより
https://www.joetsu.ne.jp/85363

ハラリ第3作目『21 Lessons』邦訳版が発行され追いつかれました残念! 9期鈴木さん

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コラム
執筆 : 
admin 2019-7-1 10:24

世界的ベストセラー本"Sapience","Homo Deus"の著者Yuval Noah Harari第3作目を出版した。その邦訳版発行(11月20日)の1年前に翻訳に取り組むも追い越された。でもしつこく続けており、2020年4月2日現在:78.3%翻訳した。小生、多様性に満ち、重厚な「自然」を愛しむも、ただ利便性を追求し、皮相的なスマホを含む「IT化社会」に馴染めない偏屈者。著者はGAFAが主役のIT化社会を分析し、AI技術を冷ややかにみているように感じます。125ぺージにも亘る長文で読む気にもならない!下手な翻訳でさっぱりわからない!と小生にお叱り下さい。ハラリ講演の動画(日本語字幕付き)を記事の頭にリンクしているので先ずはご覧を。
・・・『PDFを見る』


地層と化石を巡る砂漠の旅 11期安藤さん

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紀行(海外)など
執筆 : 
admin 2019-6-30 21:25

モロッコの砂漠への旅は、日本からのモロッコツアーにほとんど組み入れられているようだが、この地帯の道路は15年前に比べて格段に良くなっているため、ツアーに組みやすくなったのだろう。ツーアーはバス移動がほとんどで、アトラス越えかミデルト経由で砂漠コースは2泊3日がかかる。しかし、最近ワルザザートやラシディアに空路で入ることもできるようになり、選択肢が増えてきた。 砂漠で夕日を見るためにラクダに乗っていくのが、魅力になっている。

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エッセイ『吾輩は犬でなく人間である』 9期鈴木さん

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コラム
執筆 : 
admin 2019-6-23 11:31

ワンゲルに無関係のエッセイを載せましたが、特に猫好きの人には御免なさい。
【左のイラストは飼い主が単身赴任時代に次女が来訪し癒しにPCで作成したもの】犬なる「僕」が人間と思い込んでいる自分を紹介する。「PORN」と名付けられ、今は手賀沼畔の動物霊園に17年間安らかに眠っている。

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「北海道花紀行」;速報 4期谷上さん

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紀行など
執筆 : 
admin 2019-6-21 14:44

毎年「今年で終わり」と云ってきて、去年は体調不良のため行かなかった北海道。今年はもう行ってきました。
なかなか止められませんね。今年から「北海道山紀行」あらため「北海道花紀行」です。速報にしてはちょっと長いですが、投稿します。本報告がこのHPに載るのは、今年一杯かかるでしょう。

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『なぜ 山で、海外でデッサンをするのか』 9期鈴木さん

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コラム
執筆 : 
admin 2019-6-4 21:56

答えは簡単である。自己表現の欲求を満たすための行為に過ぎない。敢えて理屈を捏ねれば、右脳を使い長命を願っているのかも知れない。過去を振り返ると小学校時代の三人の内二人の担任が美術専攻で、陰に陽に影響を受けたのかも。中学時代には美術部に所属しないかと誘われ、何と副部長まで務めさせられたことも影響しているか。

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初めて山登りに行く人達のリーダーになるということ 21期白木さん

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コラム
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admin 2019-4-30 8:57

60歳を過ぎるとプライベートの輪が急に増えた。とは言え、新しい趣味を始めるでもなく、やはり元々やりたかった事に回帰している。
残念ながら昨年秋からの頚椎症に悩まされ、両手を使わないと危険が伴う山行は無理だろうし、PCのイラスト作成にもあまり気が進まず、もっぱら

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恐竜の足跡と30万年前の頭骨発見地を巡る旅 11期安藤さん

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紀行(海外)など
執筆 : 
admin 2019-4-30 8:53

マラケシュからイミンタヌートとジベル・イグードを周る旅をしました。イミンタヌートには、国道N8の路肩の崖にモロッコでは1番多い数の恐竜の足跡があり、石垣さんらの長年の研究成果が論文になり、このたくさんある足跡がどう繋がっているのか分析されています。論文の写真は、縮小されて余り迫力がありませんが実際の足跡は、相当に凹凸があって大きなものでした。

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令和が明日から、万葉集に注目! 9期鈴木さん

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コラム
執筆 : 
admin 2019-4-30 8:07

日本独自の元号、31年続いた「平成」から「令和」へと2019年5月1日から変わる。
その新元号「令和」は万葉集から生まれた。その提案者が中西進氏であることは非公式ながら公知の事実である。
彼は現在89歳、京都市立芸術大学学長、奈良県立万葉文化館館長を務めている。
中西進著『万葉みらい塾』の「あとがき」によれば、

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エッセイ『スキーの話』 

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コラム
執筆 : 
admin 2019-3-30 14:28

高校同級生二人と越後湯沢岩原スキー場へこの3月に出掛けて楽しんできた。
その一人Nさんは、湯沢にマンションを持っており我々を招待してくれた。ほぼ毎週高速バスに乗って通い、約150坪の畑で農作業をし、スキーシーズンには勿論スキーライフを楽しんでいるようだ。まさに理想形ともいえる退職後の晴耕雨読に、渓流釣りやスキーなどプラスして、アウトドア―の生活を享受している。

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キリマンジャロ登山報告・・・20期武藤さん

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紀行(海外)など
執筆 : 
admin 2019-3-5 19:58

カタールドーハ滞在中にタンザニアキリマンジャロ(マラングルート,通称コカコーラルート)に登ってきましたので報告します。

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シルバー川柳を詠みませんか

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コラム
執筆 : 
admin 2019-3-4 17:28

思わず笑ってしまう作品を紹介します。
第18回シルバー川柳入選作品の一部は以下の通り。
.妊ぅ機璽咼 「お迎えです」は やめてくれ  68歳:男性
▲戰鵐弔ら 乗り換えたのは 車椅子      65歳:女性

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北高尾山稜から景信山まで歩きました(2019年2月10日) 25期高野さん

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紀行など
執筆 : 
admin 2019-2-14 20:15


50歳代になって、気ままな日帰り低山歩きを楽しんでいますが、関東地方に雪が降った翌日の2月10日に北高尾山稜を歩きました。高尾山域では、陣馬山から草戸山まで殆ど歩いたつもりでしたが、この北陵は未踏と気がつき、

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偶然か?奇跡か?運命か? 9期鈴木

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コラム
執筆 : 
admin 2019-2-5 20:44

73年間の人生で、ワンゲル関係し錙元働いた会社関係❹件の、偶然?奇跡?運命?なる経験をしたのを告白する。
‘伴に登山していた者同士(私と9期木下さん)が、北穂高小屋で同日同時刻にバッタリ。∋海亮蠕渋谷駅ホームで乗車する私と下車する9期三浦さんと同日同時刻にバッタリ。シニアOB特別会員浅井さんと上野駅トイレで同日同時刻にバッタリ。な漫垢量榲で特急「あずさ」乗車中、八王子駅から10期下村さんが乗車、同日同時刻にバッタリ。
❺オーストリー・ベルーナ通りで元同僚矢口さんと同日同時刻にバッタリ。まだまだ続く

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苗名小屋雪下ろし時の注意喚起−14期小口さん、鈴木さん

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山小屋関連
執筆 : 
admin 2019-1-15 20:50

14期の小口です。 今回、同期の鈴木道夫くんと雪下ろしに行ってきましたので報告しておきます。                               12日土曜日、8:00ゴンドラ乗り場集合、予定通り出発。小屋までの道は問題なく、9時前には小屋着。                                小屋周りで積雪2m弱です。まだ一度も屋根雪落下の様子はありませんでした。                                                                                                                                                    

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磯子七福神めぐり 21期白木さん

カテゴリ : 
紀行など
執筆 : 
admin 2019-1-5 10:58

この3年間白木家の年末・年始の予定はほぼ決まっている。
年末・元旦には子供・孫が来て大騒ぎ(今年は新たに任天堂の乱闘ゲーム機が初参入して更にヴォルテージが上がる)、2日は箱根駅伝の往路の観戦、3日は駅伝6区の箱根の山下りの終了後に七福神めぐりと決めている。
今回は学生時代の懐かしい思い出がある弘明寺にも最後に行ける磯子七福神に決めた。

                                                                                                                               

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『YWVOB会2019年活動予定と結果:7月24日更新!』と『北アルプス写真集:保存版』

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OB会からのお知らせ
執筆 : 
admin 2019-1-3 21:20

★2019年5月18日棒ノ折山OB山行が行われ変化の大きい素晴らしい山歩きが出来ました。アルバムもついているので、参加した気分でお楽しみ下さい。
★2019年1月3日19:30〜NHK総合テレビにて『北アルプス ドローン大縦走 〜白銀の峰々へ〜』が放映されました。
文化庁が掲げる「引用の7つの要件」を満たしていると判断し、YWVOB会員にのみ一部を公開させて頂いております。
是非、・・・続きを読む をクリックしてご覧ください。                                      

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ヒマラヤの風に誘われて−21期村石さん エベレスト・アンナプルナ街道

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紀行(海外)など
執筆 : 
admin 2018-11-17 15:40

30余年教職に携わり、めでたく定年退職まで勤め終わって、さあ余生は山と旅の人生だとずっと思っていた。
運命の残酷さ、共に山人生を歩もうと巡り合った最愛の二人の伴侶は山の彼方に昇天しぽつねんと独りで、山人生を歩むことになった。

まだ、私の家族の誰も訪れたことのない、ヒマラヤ、神々の山に会いにいくチャンスがこんなにも早く訪れるとは思わなかった。                                                                                         

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苗名小屋、営々と引き継がれる伝統行事

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山小屋関連
執筆 : 
admin 2018-11-5 11:05

小口さんが3日の昼頃に長野から駆け付けてくれ、
小屋閉めの伝統行事「雉汲み」の指導をして頂き、
無事次世代に伝授すべく雉供養を果たした。
供養碑が落葉松の枝と化すも大した問題ではない。
ワンゲルの伝統行事の一つを粛々と後輩に伝授す
ることが肝要であり、お神楽などの民俗芸能と似
たように引き継いでゆくことが、大袈裟に言えば、
苗名小屋の永久保存に繋がるのである。

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モロッコレポート第4弾 ラバト動物園 報告 …11期安藤さん

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紀行(海外)など
執筆 : 
admin 2018-10-31 20:05

11期安藤です。モロッコの動物園の話題です。モロッコのナショナルサッカーチームの愛称は、アトラスのライオンです。北アフリカの森に大型のライオンがいたのですが、今は動物園にしかいません。入り口の石像は、いかにも逞しいのですが本物は年老いて迫力がいまいちでした。この動物園は、自然動物園で檻の中にいる動物を見るのと違って、のびのびして動きがあるので見ていて飽きさせません。

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雷鳥レポート 14期鈴木さん

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コラム
執筆 : 
admin 2018-9-26 20:19

日本野鳥の会新潟県よりNo.86の会報が届きましたが、ここに火打山の雷鳥について詳しい記事が載っていました。
山小屋の近くの山ですし、雷鳥に興味のある方も多いと思います。
尚、私は2017年の5月と10月に雷鳥調査(国際自然環境アウトドア専門学校が環境省中部地方環境事務所から依頼された調査)に参加しました。
筆者の中村先生の記事内容と同じ印象(最近は雷鳥平に雷鳥がいなくて標高の高い個所に生息)を受けました。

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猛暑でもさすがに涼しかった3193m!−久々に登った北岳

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紀行など
執筆 : 
admin 2018-8-28 21:37


ここ最近、再三YWVOB会サイトに掲載された櫛形山だが、初めて登って景色の贅沢さに圧倒された(正しくは裸山から見た西の南アルプス北部連峰、東の富士山の景色です)。
まぁ富士山は横浜の鶴見に住んでいると、週に1回位は拝めることができる(京浜東北線で多摩川渡る時とか、トレッサ横浜の駐車場とか)。
ただ南アルプスとなると、最低でも中央自動車道に乗らないと見る機会はまずない。ましてや主脈となると更に困難になる。
櫛形山(裸山)はその貴重な景色が見える素晴らしい山だった。

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世界不思議発見!?ご存知の方教えて下さい…11期安藤さん

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コラム
執筆 : 
admin 2018-6-28 5:43

YWVOB会の皆さん、日本はワールドカップに盛り上がっていると思いますが、モロッコでも盛り上がっています。モロッコは残念ながら、リーグ敗退ですが皆さん喫茶店で観戦しています。  ところで、今はラマダンが終わり通常に戻っていますが、ラマダンで気が付いたのは太陰暦でした。潮の満ち引き(潮汐)は、月の満ち欠けによってできますが、日本との比較をすると日潮不等という現象(一日で通常、満ち潮が2回、引き潮が2回あり、その差)が違うことがわかりました。日本の日潮不等は、日本海溝があるので、地形の影響が強いのではないかと感じました。大西洋では、これほどの日潮不等は現れていません。この点、何かご存知の方がいれば、教えてもらいたいと思います。

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三浦アルプスで25〜28期が合同トレッキング−27期池野さんのレポート

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紀行など
執筆 : 
admin 2018-6-18 18:08

YWVOB会の皆さん、三浦アルプスは三浦半島中部の丘陵地帯で、逗子市から横須賀市まで三浦半島を横断しています。200m程の低い山々にもかかわらず、開発のされていない原生林のような豊かな自然(まさにジャングル)と複雑な地形が魅力です。 参加メンバーは、毛利さん、高木(高橋)さん、野呂(小佐野)さん(以上25期)、毛塚さん(26期)、楠本さん、梅田さん(以上28期)、池野(27期)の7名です。梅田さんは仕事が終わった後、トレランで追いついて参加してくれました。5/27(日)12時に京急新逗子駅に6名集合。卒業以来の再会もあり、昔話に花を咲かせながら三浦アルプスに出発です。

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もう一つの櫛形山山行記録−9期日渡さんからの投稿です!

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紀行など
執筆 : 
admin 2018-6-8 23:18

YWVOB会の皆さん、ご無沙汰しております。9期の日渡です。 先のOB会山行に刺激されて、予て検討中だった櫛形山に登って来ました。 この数年、小・中学校の同級生と実施中の日帰り「幼馴染み山行」です。 通常は平日山行ですが、予定日が雨の予報で急遽6月3日(日)に変更しました。 好天に恵まれ、白峰三山・甲斐駒ヶ岳の眺望は素晴らしかったですが、アヤメは咲いていませんでした。帰路の中央道の大渋滞には参りました。 記録を添付しますので、ご笑覧頂ければ幸いです。 OB会山行への参加は難しそうですが、これからも山歩きを続けたいと思っています。

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14期鈴木さんからの火打山のライチョウ保護のメッセージです。

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コラム
執筆 : 
admin 2018-6-3 21:03

私は定年退職後、妙高市にあります国際自然環境アウトドア専門学校に通学して2年生になりました。自宅が上越市なので車で通学しています。 山小屋からほど近い火打山へ同校の授業の一環として、この5月に4泊5日で高谷池ヒュッテに泊まり、雷鳥の生息状況を教師や学友と共に調査してきました。ご参考までに情報を提供します。 なえな小屋のある妙高市が火打山に生息するライチョウ保護活動について寄付を募っています。ホームページを下記に記します。

https://www.satofull.jp/static/projects/city-myoko-niigata/01.php

なお私は個人として5,000円を寄付しました。 妙高市のホームページに火打山を登る写真があります。(国際自然環境アウトドア専門学校の名前付き) この写真の2番手を歩いているのは私(青いザックに緑のロングスパッツ)です。2017年5月の調査時の写真です。 HPから取り出した写真を添えました。

感動した! 冬の苗名小屋突撃レポート

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山小屋関連
執筆 : 
admin 2018-3-5 20:46

2月10日7時20分、JR鶴見駅西口で27期池野さんと待ち合わせをする。30ℓのザックに前週Amazonで購入したスノーシューをくくりつけた。前週は不覚にもインフルエンザに罹ったが、何とか苗名小屋行きには間に合った。池野さんの60ℓのザックは結構パンパンになっている。私が行けなかったので、買い出し(酒・酒・酒…、つまみ・つまみ・つまみ…)を一身に背負ってもらったせいだ。すみません…。  

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11期安藤さん−モロッコ・エルジャジダ通信第二弾!

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紀行(海外)など
執筆 : 
admin 2018-3-3 7:21

2月も終わりに近づき、ここエルジャジダ(北緯33度14分)は、暖かくなって野原には菜の花が一面に咲いている。日本で同じ緯度の佐賀県と比べると、大西洋に面してアフリカ大陸の西の端モロッコは、やはり暖かい。今回は、これまで食べた魚を話題として取り上げてみる。 エルジャジダのフランス系スーパーマーケット“カルフール”には魚売り場があるが、日本と違うのは、切り身ではなく魚そのものが置いてある。特大の魚は、必要なだけ切ってもらうが、普通の魚は、鱗を取ってから内臓を取ってもらう。これで塩焼きにするのが一番簡単で旨い。  

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17期木村さん…YWV60年の歩みスライドショー

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OB会からのお知らせ
執筆 : 
admin 2017-12-26 16:45

OB会部史編纂委員会にて創部60年の歩みをまとめたスライドショーを作成しましたのでご覧ください。 部史編纂委員会では、過去60年間のYWVの文書・写真などを収集し、専用サイト「歴史資料館」に掲載する活動を進めています。 http://ywvrekishikan.sakura.ne.jp/ 「歴史資料館」では、皆さんが在籍していたころの計画書、ワンダリング記録、総括文書、友垣、スカイラインなどなど懐かしい文書や写真をたくさん見られます。このスライドショーはそこからほんの一部を持ってきたものです。 ぜひ一度アクセスしてみてください。 また部史編纂委員会ではともに活動してくださる仲間を募集しています。興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、17期木村までご連絡ください。 y.kimura@jcom.home.ne.jp  

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46期三井さん…雪の赤岳に立つ

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紀行など
執筆 : 
admin 2017-12-17 20:09

2017年12月10日、現4年生の五月女くんと共に、美濃戸口から文三郎経由で赤岳に登りました。五月女くんにとっては初の本物の雪山。気象条件、ルートコンディション共に行けると判断されたため、ちょっぴり背伸びした彼のチャレンジをサポートすることにしました。五月女くんには、無雪期登山の経験からバランス感覚がしっかり身についていており、雪がべったりついた急斜面や岩と雪がミックスしている難所において、アイゼンピッケルワークの具体的なアドバイスすると、大きな不安なく登頂することができました。体力も十分あり、夏山コースタイム以上の速さで美濃戸に戻ってきました。何より、美しい世界、厳冬の山の風に目を輝かせている若い姿が印象的でした。他の現役の皆さまにとっても、憧れと経験者の同行があれば、厳冬期の高峰は決して踏み込めない場所ではないと思います。 

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11期安藤さん−モロッコ・エルジャジダ通信

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紀行(海外)など
執筆 : 
admin 2017-12-17 14:04

12月2日に川崎フロンターレがJ1優勝した事には、大変感激しました。来年はインターネットでJ1の試合が見られるDAZNに挑戦してみようかと思っています。 さて私の方は、モロッコに来て、2か月半経ちましたが、首都のラバトで1か月過ごした後、エルジャジダに来ました。ここは、北緯33度ぐらいに位置してますが、大西洋に面しているので気温はそれほど下がらず、温暖な気候です。モロッコはイスラム国で、町の商店ではアルコール、豚肉を売っていません。しかし、フランスのスーパーマーケットがあって、アルコールと豚肉ハムを売っています。魚がいろいろ種類があって、鯛、鮭、鱒、エビ、イカ、時にマグロがあり、刺身でも食べています。 モロッコ料理のタジンは、街のあちこちで小さいタジン鍋で売られています。これは良く煮込んであり、旨い料理です。金曜日には、昼にクスクスが食べられます。また、野菜が豊富にあります。観光スポットは、いろいろあるので旅行するには良い国です。添付でエルジャジダの様子を報告します。  

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世界各国の美術館にて鈴木画伯の特別展開催!

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コラム
執筆 : 
admin 2017-10-22 15:40

編集委員長からの鈴木画伯特別展のご案内です。

OB会会長は残念ながら退任されましたが、

今後とも「OB会のご意見番」兼「放浪の渡り鳥画伯」として、

ご指導とご寄稿をよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

  

  

  

白木(しらっぴ)初めてのHPへの原稿アップです\(^▽^)/

 

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